それは、銀白のミステリー。

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歴史的にはほとんど登場しない謎の多い金属。

実は、長い間ずっと銀だと思われていたそうです。

「プラチナ」と名がついても、この金属は、扱いにくいと悪口をいわれる嫌われものだったそうです。
今ではその気高い美しさで、人々の目をくらませているというのに。


そんなプラチナに運命の時がやってきたのは、1900年ごろとされています。

白さがじゃまをしないから、ダイアモンドと相性がいいとされ、
日本では、結婚指輪・婚約指輪の97%がプラチナを選ばれる方が多いそう。

プラチナの特徴は、その粘り強さ。

ほんの小さな爪できっちり意志を抱え込むことができるので、石を目立たせることができるのです。


クアラントットのプラチナは、Pt950.
純度95%です。

キズがつきにくく、変色せず銀白に輝き続ける素材は『愛の象徴』である婚約・結婚指輪に愛される理由かもしれません♪


写真モデル*Fiumi~ふたつの河は、やがて大河となる。~

《ブライダル取扱い店舗:表参道ヒルズ店・神戸ブライダル店・髙島屋大阪店》





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《quarant‘otto bridal》


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